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製造業界の「未来」や「課題」を紐解く鍵となる書籍の紹介

書籍

書籍・セミナーテキスト 29件中 1~10件目

書籍名 高機能マテリアル技術・市場動向レポートVol.1
ジャンル 化学系研究開発
発売日 2019/05/22
価格 8,640円(本体8,000円+消費税、送料込)
書籍解説
★高機能フィルム展にて毎回大好評を頂戴している本展示会に併せて企画制作した本業界のスぺシャリスト4名による書下ろし!
★食品包装の注目技術&市場動向&将来予測、生分解性プラスチックの現状・市場動向、 海洋・環境問題への課題・今後の展望、 生分解性プラスチック(PLA)の安全性評価事例と海洋プラスチック問題、包装における 企業のリスク管理など、皆様のご関心の高いテーマを詳しく特集

 

冊数:

書籍名 機能性フィルム・機能性包装・高機能プラスチックの技術市場動向レポート Vol.4
ジャンル 化学系研究開発
発売日 2018/12/05
価格 5,400円(本体5,000円+消費税、送料込)
書籍解説

★2018年上半期から2018年下半期に行われた”高機能フィルム””高機能プラスチック”“機能性包装”関連の
 展示会において出展された各材料・加工・装置メーカーの出品状況(開発事例)をペースに、
  業界事情に精通した技術コンサルタント(専門家)による足で稼いだ書き下ろし最新動向レポート!
★【高機能プラスチック、機能性フィルム、機能性包装】の技術開発動向、関連トピックス、市場動向を分かり易く解説!

冊数:

書籍名 光機能性有機・高分子材料における新たな息吹
ジャンル 化学系研究開発
発売日 2019/04/15
価格 86,400円(本体80,000円+消費税、送料込)
書籍解説
★光機能性高分子の最新動向を網羅・解説!
★日本の光機能性高分子分野のオーソリティーが執筆!
★大学・公的研究機関で取り組まれている研究に焦点を当て,広範な研究領域をカバー!

冊数:

書籍名 エポキシ樹脂の硬化メカニズム解析と機能設計
ジャンル 化学系研究開発
発売日 2019/04/09
価格 82,080円(本体76,000円+消費税、送料込)
書籍解説
★エポキシ樹脂を更に活用するための硬化反応解析・制御を扱った専門技術書!!
★各種エポキシ樹脂と硬化剤の特徴、その反応メカニズムを解説!!
★硬化反応解析から硬化制御による機能化・応用技術を一挙掲載!!

冊数:

書籍名 高分子制振材料・応用製品の最新動向III
ジャンル 化学系研究開発
発売日 2019/03/27
価格 82,080円(本体76,000円+消費税、送料込)
書籍解説
★ 次世代自動車・航空機など最先端分野で大注目の制振材料!
★ 基礎、応用分野、要求特性に加え代表的な制振材料を徹底解説!
★ 特許動向、市場動向まで幅広く網羅!!

冊数:

書籍名 エアロゾルデポジション法の新展開 ―常温衝撃固化現象活用の最前線―
ジャンル 化学系研究開発
発売日 2019/02/28
価格 86,400円(本体80,000円+消費税、送料込)
書籍解説
★ 前書「エアロゾルデポジション法の基礎から応用まで」の発刊から10年間の研究動向を一挙掲載!!
★ AD法による配向制御、3Dコーティング、ナノ粒子分散複合膜などの最先端技術に加えて、樹脂グレージングや全固体電池といった新規応用展開の数々を詳述!!

冊数:

書籍名 次世代デジタル印刷の仕組みと技術的特長、軟包装・容器への応用・採用例、将来展望 ~Packaging 4.0, Printing 4.0時代の印刷機器・材料の開発動向~
ジャンル 化学系研究開発
発売日 2018/07/23
価格 54,000円(本体50,000円+消費税、送料込)
書籍解説

★デジタル印刷の現状と今後の開発動向、市場動向、将来展望をまとめた類書のない1冊!

冊数:

書籍名 青果物の鮮度・栄養・品質保持技術としての各種フィルム・包装での最適設計
ジャンル 化学系研究開発
発売日 2018/03/07
価格 54,000円(本体50,000円+消費税、送料込)
書籍解説

★TPPなどでますます国外に広がる日本の高品質農産物!
★流通コスト削減のため、空運から海運に代わりますます重要になる鮮度保持技術の動向とは!
★各種青果物を適切な条件下におき、適切な包装を設計、活用するために重要な一冊!
★収穫前、収穫後、青果物の呼吸や蒸散などの代謝活動がどういうメカニズムで行われるのか?
★青果物の劣化指標となる作物の各種生体メカニズムとは?
★青果物という低価格商品に対応する包装として、どの程度のコストが適切なのか?許容されるのか?
★各種特色のあるフィルムを活用し、鮮度保持を行っているが、防曇フィルム、MA包材、パーシャルシール包装などの各動向とは?
★にら、ブロッコリー、オウトウ、イチゴ、果樹などを含む青果物での鮮度事例とは?
★コンビニエンスストアやスーパーでも需要が増加しているカット青果物の鮮度保持技術とは?

冊数:

書籍名 機能性ハードコートにおける最適調整・設計・評価と将来展望~高硬度・高屈曲性の両立・三次元成型/フィルム用途に向けた多機能化~
ジャンル 化学系研究開発
発売日 2016/05/06
価格 54,000円(本体50,000円+消費税、送料込)
書籍解説

★3次元加飾や曲面対応、フレキシブル化、時代の製品とともにハードコートも進歩!その最前線!
★基材にくっつかない、屈折率制御をうまくコントロールしたい、使いやすい高度に設計したい!など、
  ノウハウの塊であるハードコート設計に極力特化してまとめた書籍!本テーマの第一人者に限定執筆!
★各性質(高硬度、透明性、屈性率、薬品、伸び)をバランス良く調整するために各メーカーがとる方法とは?
★ハイブリット系を使用するに当たって重要なフィラー分散剤と添加剤の調整!相反物性の性質をもつ各材料をいかに最適調整するのか?
★ペースフィルム・基材にハートコートをくっつけるためのプライマー層の選定、要求特性、膜厚、基材との組み合わせによる反り、硬化収縮対策のキーポイントとは?
★意外と難しいハードコートの高伸度と薬品性を両立する設計!ベース樹脂となるモノマー・オリゴマー選定と、組み合わせる添加剤の選定法とその基準!樹脂フォーミュレーションの最適化を図る際に重要な指標とは!
★ウェアラブルやモバイル曲面対応等で注目度が高まるフレキシブルディスプレイに対応する高硬度と高屈曲性ハードコートの設計!
★モバイルアプリケーションのフィルム用途における設計から、注目の自動車での塗装代替加飾用途、内装、ヘッドランプなど多岐にわたる応用展開も網羅!
★ハードコートの硬度、耐傷、耐擦傷性試験評価法、耐候性を通じてみるハードコート劣化機構とは?

冊数:

書籍名 フィルム成形のプロセス技術
ジャンル 化学系研究開発
発売日 2016/01/29
価格 64,800円(本体60,000円+消費税、送料込)
書籍解説

★フィルム成形技術のバイブルと呼ぶべき書籍が出来上がりました!
★基本的な考え方と実際の製品を製造するための成形技術・材料の両方を理解することにより、さらに興味と理解が深まる内容!
★この分野を専門とする企業、技術者の為に作られた当書籍は押出機、ダイ、Tダイキャスト法、インフレーション法、二軸延伸法であるテンター法およびチューブラー法、二次加工、添加剤、物性を考える上で重要な高次構造解析について、各部門の一線で活躍する方々により執筆された、世界最高レベルと呼べるフィルム成形の技術指南書!

冊数:

123

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