AndTech

製造業界の「未来」や「課題」を紐解く鍵となる書籍の紹介

書籍

書籍・セミナーテキスト 12件中 1~10件目

書籍名 フィルムの機能性向上と成形加工・評価Ⅲ
ジャンル 化学系研究開発
発売日 2019/07/31
価格 定価70,200円(本体65,000円+消費税、送料込)となります)
書籍解説

★ディスプレイ用フィルム、食品・医療包装、各種電池用フィルム、環境対応、加飾フィルム、5G通信用フレキシブル基板フィルムなど、「今のトレンド」を捉えた製品において、開発部門の一線で活躍する執筆陣!
★フィルム成形の基本的な考え方と実際の製品を製造するための成形技術・材料の両方を理解し、高機能フィルム開発に役立てる!

冊数:

書籍名 全固体リチウム電池の開発動向と応用展望
ジャンル 電気系研究開発
発売日 2019/06/28
価格 70,200円(本体65,000円+消費税、送料込)
書籍解説

★車載用駆動電源や定置用分散電源の需要拡大を背景に、世界的に研究開発が活発化している全固体リチウム電池!
★「固体電解質」「電極活物質」「電池作製プロセス技術」について詳述!
★産学官による最新の学術的知見や開発動向をまとめた1冊!

冊数:

書籍名 暮らしと人を見守る水センシング技術
ジャンル 電気系研究開発
発売日 2019/06/14
価格 70,200円(本体65,000円+消費税、送料込)
書籍解説
★暮らしとひとに関する水センシングを中心に、現状と諸課題、 今後の展開について解説!
★川、海、雨水に着目し、災害の要因になる事象についてのセンシング技術の紹介!
★水資源をめぐる問題が世界各地で生じている昨今、資源としての水について調査!
★上水道・飲料としての水、それに付随するインフラを調査!
★ひと体内の水分をセンシングし健康状態を把握する、スマートセンサ技術について解説!

冊数:

書籍名 エレクトロクロミックデバイスの開発最前線
ジャンル 電気系研究開発
発売日 2019/06/27
価格 70,200円(本体65,000円+消費税、送料込)
書籍解説
★進化し続けるエレクトロクロミック材料の開発と応用展開をまとめた専門技術書!!
★無機材料、有機材料、有機金属化合物、金属錯体、金属ナノ粒子といった各種材料研究を詳述!!
★電子カーテン、スマートウインドウ、調光ガラス、電子ペーパー、ウェアラブルディスプレイなど様々な応用事例を解説!!

冊数:

書籍名 リチウムイオン二次電池技術・市場動向レポート Vol.3
ジャンル 電気系研究開発
発売日 2019/02/27
価格 3,780円(本体3,500円+消費税、送料込)
書籍解説
【SOLD OUT】こちらのレポートは完売したため、現在、販売を行っておりません
★国際二次電池展(2019年2月27日~3月1日)で大好評の当レポート!
★トップブランド参入で超激戦を迎える中国EV、電池業界に起きている市場の最新事情を元サムスンSDIの佐藤氏による報告レポート!
★中国における電池材料メーカーの現状と中国における外資系企業と中国企業の動きなど現地で活躍する堀尾氏による最新レポート!
★全固体二次電池の構成や材料開発動向をメーカー担当者がレポート報告!

冊数:

書籍名 IoT時代のセンサ技術の仕組みと種類・課題、産業界別用途例、 周辺機器・材料動向、将来展望
ジャンル 電気系研究開発
発売日 2018/01/31
価格 37,800円(本体35,000円+消費税、送料込)
書籍解説

★IoT時代を迎えて、センサ技術はどのように活用させるのか、その仕組みは?
★自動車の自動運転が当たり前技術の時代を迎え、どのようなセンサがどのように機能して自動運転を実現しているのか!
★ますます向上するセンサ機能を応用すると、どのような将来が予想されるのか?
★さらに今後開発するセンサ技術は、何を参考とするのか?

冊数:

書籍名 進化する誘電エラストマ人工筋肉~人工筋肉アクチュエーター、センサーおよび高効率発電を詳解:原理から最新応用動向まで~
ジャンル 電気系研究開発
発売日 2016/07/29
価格 37,800円(本体35,000円+消費税、送料込)
書籍解説 ★ロボット、発電デバイスなど期待される応用分野の今後の動向は? ★導電性材料およびフィラー技術の進歩により飛躍的に性能を伸ばした誘電エラストマの現状と今後の展開! ★生体筋肉を超える駆動力・応答スピードを持つEAPの出現により進む実用化への取り組み! ★発電素子、センサー、スマートマテリアル等の各種応用技術を詳解 ★誘電エラストマに適した高分子材料、誘電エラストマー人工筋肉の制御法など基礎から応用技術まで徹底解説!

冊数:

書籍名 ポストリチウムに向けた次世代二次電池の最新技術動向と材料技術~金属空気二次電池・亜鉛空気二次電池・ナトリウムイオン二次電池・マグネシウム二次電池~
ジャンル 電気系研究開発
発売日 2015/11/30
価格 37,800円(本体35,000円+消費税、送料込)
書籍解説 ☆希少金属を使わない低コストで高性能な新しい二次電池の開発の展望は!?

冊数:

書籍名 燃料電池自動車に向けた高圧水素タンクの最新技術・規制動向と機能性向上~Type3,Type4,CFRP複合容器,FCV搭載の技術基準,要求仕様,安全性試験~
ジャンル 化学系研究開発
発売日 2014/12/19
価格 49,680円(本体46,000円+消費税、送料込)
書籍解説 ★燃料電池自動車の市販化により注目を浴びる高圧水素タンクの動向は!? ★規制緩和にむけた今後の取り組みは!? ★SUS316L、A6061-T6、KHKS0128・・・・FCV搭載のための技術基準! ★CFRP容器の構造、設計法、留意点!! ★ポリマーアロイ化による水素バリア性の向上! ★車載用途、水素ステーション用途それぞれに求められる高圧水素容器の特性とは!?

冊数:

書籍名 自動車を中心としたヘッドアップディスプレイの最新技術・市場動向と高機能化・将来展望~投影先のWS・コンバイナ・各種光学ユニットの最適設計・視認性向上・自動車の要求~
ジャンル 電気系研究開発
発売日 2014/08/29
価格 64,800円(本体60,000円+消費税、送料込)
書籍解説 ★安全運転支援技術の一つとして、今後ますまず市場の広がりが予想されるヘッドアップディスプレイの技術書籍! ★投影先としてのフィルム、コンバイナの技術的課題は?視認性向上のための表面処理技術、裏面反射対策、求められる要件とは? ★ウィンドシールドの技術的課題、中間膜、二重像などの課題は?平面鏡、凸面鏡などの反射ミラー、調光、視認性評価の方法は?太陽光入射 ★ヘッドアップディスプレイの光学系は?プロジェクションタイプ、DMD、LCOS、どの方式が有力視されているのか? ★レーザー系ユニットでの課題とは?車載信頼性、スペックルの課題は解決されているのか? ★重要な課題である広画角化、小型化を図るための最適なユニットとは?HUD車両搭載スペースの考え方のキーポイントは? ★ADASとITSシステム、インフラとの連携、自動車メーカーが求めるHUDの将来像とは?

冊数:

12

Connect & Gather