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製造業界の「未来」や「課題」を紐解く鍵となる書籍の紹介

書籍

書籍・セミナーテキスト 8件中 1~8件目

書籍名 生分解性樹脂・バイオプラスチックの開発動向・課題と今後の展望
ジャンル 化学系研究開発
発売日 2020/04/03
価格 22,000円(本体20,000円+消費税、送料込)
書籍解説

★発刊いたしました。何とぞ、よろしくお願いいたします。
★バイオプラスチックとして最新動向を読みやすく、コンパクトにまとめたソフトカバー書籍!
★企業としての動向、研究機関としての最新知見が豊富!
★生分解性プラスチックの評価と法規制,更には海洋プラスチックの環境汚染の問題にも焦点を当てております。

ISBN 978-4-909118-18-9

冊数:

書籍名 次世代イノベーター論と研究開発型企業のイノベーション戦略2019
ジャンル 化学系研究開発
発売日 2019/12/26
価格 66,000円(本体60,000円+消費税、送料込)
書籍解説

★本書は高分子学会主催「次世代イノベーター育成講座」(第1回~第3回の三年間)において、ご講演いただいたトップマネジメント経験者達によって、これまで3年間にわたって、若手イノベーターに向けて話して頂けた講義の内容エッセンスを詰め込み、まとめあげたリーダー指南書!
★「若手イノベーター」の人材育成論と共に講義・受講者との自由討論で話題の中心となった今の企業に求められる「イノベーション戦略とは何か?」についての考察も一読できる内容!
★受講者(若手リーダー)・現役リーダー(国内外企業)に対してAndTechが独自で実施した「企業イノベーション戦略の意識調査」(アンケート&インタビュー)の分析結果とその考察を収録!

冊数:

書籍名 フィルムの機能性向上と成形加工・評価Ⅲ
ジャンル 化学系研究開発
発売日 2019/07/31
価格 71,500円(本体65,000円+消費税、送料込)となります)
書籍解説

★ディスプレイ用フィルム、食品・医療包装、各種電池用フィルム、環境対応、加飾フィルム、5G通信用フレキシブル基板フィルムなど、「今のトレンド」を捉えた製品において、開発部門の一線で活躍する執筆陣!
★フィルム成形の基本的な考え方と実際の製品を製造するための成形技術・材料の両方を理解し、高機能フィルム開発に役立てる!

冊数:

書籍名 次世代パワー半導体の熱設計と実装技術
ジャンル 電気系研究開発
発売日 2020/01/31
価格 価格(税込): 73,700 円
書籍解説

★ SiCやGaNなどWBGパワー半導体の開発について、熱設計の観点から解説した1冊!
★ 高温動作・高速動作・高耐圧・低損失を可能にするSiCパワー半導体は、EV分野での実用化も進む!
★ 車載パワーモジュールのさらなる高出力密度化が求められており、熱設計技術の開発は喫緊の課題!

冊数:

書籍名 炭素繊維強化プラスチック(CFRP)の開発と市場 2020
ジャンル 化学系研究開発
発売日 2019/12/18
価格 88,000 円 (本体80,000円+消費税、送料込)
書籍解説

★低炭素社会実現に向けて、自動車や航空機の軽量化に貢献する材料として脚光を浴びる炭素繊維強化プラスチック!
★注目を集める量産化のための成形・加工技術について、主要な成形法を解説!
★成形技術、自動車への展開、リサイクルなどの開発動向、そして炭素繊維、マトリックス樹脂、メーカー動向などのマーケット動向を徹底調査!

冊数:

書籍名 自動車への展開を見据えたガラス代替樹脂開発
ジャンル 自動車系研究開発
発売日 2018/11/30
価格 92,400 円(本体84,000円+消費税、送料込)
書籍解説

★自動車軽量化のキーマテリアルとして注目を集める樹脂グレージング!
★透明樹脂開発、ハードコート技術,評価試験などの最新動向を一挙紹介!
★自動車の要求に応える透明性、硬度、耐摩耗性、耐擦傷性などを達成するためのヒントが本書に!

冊数:

書籍名 燃料電池自動車に向けた高圧水素タンクの最新技術・規制動向と機能性向上~Type3,Type4,CFRP複合容器,FCV搭載の技術基準,要求仕様,安全性試験~
ジャンル 化学系研究開発
発売日 2014/12/19
価格 50,600円(本体46,000円+消費税、送料込)
書籍解説

★燃料電池自動車の市販化により注目を浴びる高圧水素タンクの動向は!?
★規制緩和にむけた今後の取り組みは!?
★SUS316L、A6061-T6、KHKS0128・・・・FCV搭載のための技術基準!
★CFRP容器の構造、設計法、留意点!!
★ポリマーアロイ化による水素バリア性の向上!
★車載用途、水素ステーション用途それぞれに求められる高圧水素容器の特性とは!?

冊数:

書籍名 自動車を中心としたヘッドアップディスプレイの最新技術・市場動向と高機能化・将来展望~投影先のWS・コンバイナ・各種光学ユニットの最適設計・視認性向上・自動車の要求~
ジャンル 電気系研究開発
発売日 2014/08/29
価格 66,000円(本体60,000円+消費税、送料込)
書籍解説

★安全運転支援技術の一つとして、今後ますまず市場の広がりが予想されるヘッドアップディスプレイの技術書籍!
★投影先としてのフィルム、コンバイナの技術的課題は?視認性向上のための表面処理技術、裏面反射対策、求められる要件とは?
★ウィンドシールドの技術的課題、中間膜、二重像などの課題は?平面鏡、凸面鏡などの反射ミラー、調光、視認性評価の方法は?太陽光入射
★ヘッドアップディスプレイの光学系は?プロジェクションタイプ、DMD、LCOS、どの方式が有力視されているのか?
★レーザー系ユニットでの課題とは?車載信頼性、スペックルの課題は解決されているのか?
★重要な課題である広画角化、小型化を図るための最適なユニットとは?HUD車両搭載スペースの考え方のキーポイントは?
★ADASとITSシステム、インフラとの連携、自動車メーカーが求めるHUDの将来像とは?

冊数:

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