グローバルマーケティングデザイン講座(無料・プレセミナー動画)
~本講座の目的・背景と狙い、日本企業の成功・失敗事例、海外進出手のセオリー~
★良い製品はある。足りないのは、海を越える『仕組み』だ
・高度な工業製品・技術を持つ日本企業が、海外で勝つための「戦略的な提案書作成」「強力な販売代理店網の構築」「よい販売代理店の見つけ方」「展示会活用」をテーマに3ヶ月(全3回)で知識獲得を目的とした
実践特化型のエキスパート養成講座
【無料プレセミナーのご案内】いつでも視聴可能(2026年6月1日~7月31日の期間)
本ページは、本講座(7月開講)の目的や狙いを詳しく解説する「プレセミナー(参加費無料)」のお申し込み窓口です。
■ お申し込み後の流れ
お申し込みいただいた方限定で、事務局より以下の情報を送付いたします。
・プレセミナー視聴用URL(限定公開動画)、本講座の詳細資料(プログラム・講師情報・サービス内容など)
■ 注意事項・受講対象について
・同業他社の方、所属が不明なフリーメールアドレスでお申し込みの方は、ご参加をお断りする場合がございます。
本講座「グローバルマーケティングデザイン入門講座」(全3回)のお申込み・詳細確認は以下、URLからご確認ください。
https://andtech.co.jp/seminars/1f139651-eb9e-6100-ac51-064fb9a95405
- (株)AndTech 技術顧問 新規専門家 氏
【受講料】0円・無料
※本プレセミナーの解説資料の配布はございません。予めご了承ください。
定員:なし
※ お申し込み後、受講票と請求書のURLが自動で返信されます。基本的にはこちらで受付完了です。
※請求書と受講票は郵送ではないため必ずダウンロードください。また、同時に送られるWEBセミナー利用規約・マニュアルを必ずご確認ください。
※お申し込み後、プレセミナー動画の視聴が行える動画プラットフォームのURLおよびパスワードを連絡いたします。併せて、本講座の詳細・講師情報・サービスのご案内を行います。
※本プレセミナーに限り事前配布資料はございません。、この点、ご理解のほどお願い申し上げます。但し、本講座は配布資料がございます。
※2名以上でお申し込みをされた場合は、受講票を代表者様にご連絡します。受講者は3名まで入力可能なため、4~5名目の受講者は備考欄にお名前・メールアドレスをご記入ください。
※なお、ご参加手続きの際、自宅住所やフリーアドレス、個人携帯番号のみで登録された場合は、ご所属確認をさせいただくことがございます。
キャンセルポリシー・特定商取引法はこちら
セミナーに関するQ&Aはこちら(※キャンセル規定は必ずご確認ください)
【全体スケジュール】
以下の本講座プログラムに沿った講座の目的・狙い・受講することで得られる修得知識・受講者対象などを解説したプレセミナー(動画、事前説明会)となります。
【本講座の予定プログラム】
第1回 工業製品の海外販売代理店向けの提案書(8月1日~8月31日の期間中、セミナー動画視聴)
工業製品は技術セールスが必須である。またやアフターケアも必要になる場合がある。それをグローバルに行うためには海外現地での販売代理店を見つけてWin-Winの提案をする必要がある。まず販売代理店として、標準品を扱うディストリビューターと特注品を扱うセールスレップの性質を解説する。製品、価格、ブランド等の観点からそのメリット、デメリットを解説して、自社に適切な海外販路の形を構想する。そして提案書の作成のポイントを解説する。
第2回 海外販売代理店の活性化と展示会の活用(9月1日~9月30日の期間中、セミナー動画視聴)
海外に販売代理店ができても機能しなければ意味がない。海外販売代理店をどのように動機付つけるか、他社製品よりも自社製品を強力に売りこんでもらえるかの方策を解説する。その一つの方策として展示会出展のノウハウを解説する。事前準備、会期中、アフターフォローにおいて海外販売代理店とどのように協力するかである。海外展示会の効果を数倍にする。
第3回 社内体制の構築、各社発表と討議(10月16日(金)14-17時、会場(東京都心)またはWEBセミナー受講予定)
実際に海外販売代理店向けの提案書を発表していただく。その後に講師や他の参加者と討論してよい点や改善点を洗い出す。業界は違っても海外を目指す人のネットワークを作っていただく。また実際的な販売パートナー候補の見つけ方、海外アプローチする際のカバーレターの書き方、反応があった場合の折衝の仕方、よい販売パートナーの見分け方などを解説する。最後に社内体制の構築の仕方を解説する。
【時間】 09:00-10:00
【講師】(株)AndTech 技術顧問 新規専門家 氏
【講演主旨】
高度な技術・工業製品を持つ企業が海外で直面する壁。その多くは製品力ではなく、「販路構築の戦略不足」にあります。
AndTechでは、8月より「グローバルマーケティングデザイン入門講座」(全3回)を開講いたします。本講座は、海外の最適なパートナー選定から実効性の高い提案書作成、展示会での動機付けまで、現場で即応できる「グローバル展開力」を体系的に習得するエキスパート養成プログラム(初級~中級)です。
【無料】講座の核心を掴むプレセミナー動画を公開(お申込者限定)
【プログラム】
誰のための講座か?
1.工業製品を持つ企業
2.ユニークな技術力のある企業
2.1 海外実績がない企業⇒ 最初の一歩
2.2 海外実績がある企業⇒ 更に横展開
3.日本企業の犯してきた失敗事例
3.1 事例1 英文HPの開設
3.2 事例2 海外展示会への出展
3.3 事例3 海外子会社の設立
4.海外進出手順のセオリー
5.現地販売パートナーの気持ちを考える
6.海外における販路構造(全体像)
7.海外における販路構造(ディストリビューターの活用)
8.海外における販路構造(セールスレップを活用)
9.セールスレップとディストリビューターの違い
10.成功例
10.1 販売パートナーの重要性
10.2 例1: 某環境関連機器会社
10.3 例2: 某半導体製造会社
本講座で何を学ぶか?
【実績:取り扱い製品】
流量計、電流計、特殊電源、包装機器、ポンプ、PDP、溶接機器、ヒーター、農機具、工作機械用センサ、透明スクリーンフィルム、超臨界(高温高熱)での粒体技術、圧着端子(コネクタ)、ワイヤーロープ、水分計、密度比重計、制御盤用クーラー、メトリック歯車、食品用ミキサー、粉体制御機器、工業用化学薬品、電気自動車部品(コイル)機械、精密位置決めスイッチ、コンクリート削岩機、道路補修材、ラインヒーター、タングステンネジ、ショベル用油圧装置、難燃シート、白アリ対策建築資材、食品工場用フィルター、マスク、バイオ輸送用ボックス、車体修理パテ、微小ネジ締め器、金属フィルター、メッキ加工、精密部品加工、航空機用機材、LED照明、太陽光発電架台、電池計測器非接触電気検査装置、脱気装置、酸素濃縮用エアーコンプレッサー、鶏糞処理装置、車椅子洗浄装置、運搬ロボット、半導体用樹脂封止装置、各種めっき装置、スマートグラス、金属ナノインク、超小型アクチュエーター、大型加湿器、精密切削加工、ダイヤモンド工具
【対象国・地域】
米国、カナダ、メキシコ、ドイツ、イギリス、フランス、イタリア、スペイン、オランダ、スイス、ポーランド、ベルギー、スウェーデン、オーストリア、ノルウェーデン、デンマーク、フィンランド、中国、韓国、台湾、インドネシア、トルコ、タイ、アラブ首長国連邦、イスラエル、 ベトナム、フィリピン、マレーシア、シンガポール、バングラデシュ、ロシア