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製造業界の「未来」や「課題」を紐解く鍵となる書籍の紹介

書籍

書籍・セミナーテキスト 185件中 11~20件目

書籍名 抗菌・抗ウイルス技術の開発・評価と 樹脂、繊維、塗料、フィルム等への製品応用~高機能コーティング・練り込み・後加工技術としての抗菌・抗ウイルス性付与~
ジャンル 化学系研究開発
発売日 2021/01/13
価格 55,000円(本体50,000円+消費税、送料込)
書籍解説

★抗菌剤・抗ウイルス性を有する各種材料開発事例とその効果・特徴有機、 無機系銀材料、銅化合物材料などの抗菌剤の主要材料 や可視光応答形光触媒とその抗菌・抗ウイルス機能など次世代材料も特集!

★また、抗ウイルスコート剤、光触媒コーティング液、抗菌効果を有する透明フィルム、抗菌IMD、抗ウイルス性を有するシート、テープ、 非接触、抗菌・抗ウイルスタッチパネルや住宅材料の抗菌技術、自動車内装表皮材などの製品展開も網羅!

冊数:

書籍名 次世代二次電池技術・市場動向レポート Vol.1
ジャンル 電気系研究開発
発売日 2021/03/03
価格 8,800円(本体8,000円+消費税、送料込)
書籍解説

★国際二次電池展(2021年3月3日~3月5日)に向けて刊行された当レポート!

★次世代の二次電池に関し、技術・市場動向をまとめております!

冊数:

書籍名 【プラ代替】紙製容器包装の開発動向とモノマテリアル化、規制動向、リサイクル技術、市場展望~デザインとパッケージ戦略、求められる機能性、食品メーカーの取り組み~
ジャンル 化学系研究開発
発売日 2020/08/21
価格 66,000円(本体60,000円+消費税、送料込)
書籍解説
★包装業界全体を取り巻く「脱石油 ・ 循環型社会会(バイオ・サーキュラーエコノミー)」への新しい流れを広く認識していただくため、包装業界で活躍される各専門家の協力を得て作り上げた、「紙製容器包装」に携わる関係者にとって、必読すべき珠玉の一冊!
★製紙メーカー、包装機械メーカー、インキメーカーの開発動向、食品メーカーの採用例、リサイクル事情、国内外の規制動向、今後の紙製容器包装の展望など包装業界の第一線で活躍されている執筆陣による充実した内容!

冊数:

書籍名 生分解性樹脂・バイオプラスチックの開発動向・課題と今後の展望
ジャンル 化学系研究開発
発売日 2020/04/03
価格 22,000円(本体20,000円+消費税、送料込)
書籍解説
★バイオプラスチックとして最新動向を読みやすく、コンパクトにまとめたソフトカバー書籍!
★企業としての動向、研究機関としての最新知見が豊富!
★生分解性プラスチックの評価と法規制,更には海洋プラスチックの環境汚染の問題にも焦点を当てております。

ISBN 978-4-909118-18-9

冊数:

書籍名 高機能マテリアル技術・市場動向レポート Vol.4
ジャンル 化学系研究開発
発売日 2020/12/02
価格 5,500円(本体5,000円+消費税、送料込)
書籍解説

★高機能フィルム展にて毎回大好評を博している高機能マテリアル技術・市場動向レポートの第4弾。業界の技術のスぺシャリスト4名 による書下ろし!
★12月高機能フィルム展に向けて発刊した珠玉の1冊!
★2020年の高機能フィルム・ポリマー、塗料・コーティング、銅ナノ粒子、3Dプリンティングの技術・市場動向と今後の展望をまとめたレポート

冊数:

書籍名 次世代イノベーター論と研究開発型企業のイノベーション戦略2019
ジャンル 化学系研究開発
発売日 2019/12/26
価格 66,000円(本体60,000円+消費税、送料込)
書籍解説

★本書は高分子学会主催「次世代イノベーター育成講座」(第1回~第3回の三年間)において、ご講演いただいたトップマネジメント経験者達によって、これまで3年間にわたって、若手イノベーターに向けて話して頂けた講義の内容エッセンスを詰め込み、まとめあげたリーダー指南書!
★「若手イノベーター」の人材育成論と共に講義・受講者との自由討論で話題の中心となった今の企業に求められる「イノベーション戦略とは何か?」についての考察も一読できる内容!
★受講者(若手リーダー)・現役リーダー(国内外企業)に対してAndTechが独自で実施した「企業イノベーション戦略の意識調査」(アンケート&インタビュー)の分析結果とその考察を収録!

冊数:

書籍名 AT20210219:食品包装・品質/鮮度保持技術・MA包装の基礎・最新動向と資材開発における要求性能
ジャンル セミナーテキスト
発売日 2021/04/16
価格 33,000円(本体30,000円+消費税、送料込)
書籍解説
★包装資材開発において有用な鮮度・品質の客観的評価について
    スタンダードな手法から最新技術まで網羅的に紹介!
★MA包装の基本的な考え方、MA包装設計手法、最近の技術開発動向について解説!
★食品メーカーからの視点でその包装技術を振り返り、最近の動向を紹介!
 ※2021年2月19日に実施したセミナー資料

 

 

冊数:

書籍名 AT20190514:農業用生分解性マルチフィルムの開発動向と急速劣化技術、分解速度評価、応用事例
ジャンル セミナーテキスト
発売日 2021/04/16
価格 33,000円(本体30,000円+消費税、送料込)
書籍解説
★マイクロプラスチック削減問題で注目される生分解樹脂の規制動向も踏まえて、
     最前線で活躍する4名の専門家によって解説予定。
★2020年までに40億7千万米ドルに達し、2015年~2020年のCAGR (複合年間成長率) で
    6.5%の成長が予測される農業用生 分解性マルチフィルムの最新動向
★業界が注目する劣化制御技術(分解メカニズム、急速劣化、劣化コントロール)
    についても言及
★他では聞けない欧州動向についても解説予定
※2019年5月14日に実施したセミナー資料

冊数:

書籍名 マテリアルズ・インフォマティクス開発事例最前線
ジャンル 化学系研究開発
発売日 2021/01/31
価格 55,000円(本体50,000円+消費税、送料込)
書籍解説

★データ駆動型の材料探索を強化するモデル構築から素材開発の実際を一挙収録!★新材料探索プラットフォームや量子ビーム評価実験など最新の動向も掲載!★結晶構造、電子・電池材料、高分子素材や超伝導物質など開発事例も豊富!

冊数:

書籍名 3Dプリンタ用新規材料開発
ジャンル 化学系研究開発
発売日 2021/01/25
価格 49,500円(本体45,000円+消費税、送料込)
書籍解説

★活用の場が広がる3Dプリンタ、その材料開発の現状と課題、今後の方向性を概観する! ★今後求められる3Dプリンタ向け材料開発の動向とその用途、 適用事例を詳解!★モノづくりの現場に変革を起こしつつある3Dプリンタ技術、 その材料開発に注目し今後の広がりを展望する!

 

冊数:

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