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【Live配信・WEBセミナー】 「空飛ぶクルマ(eVTOL)」を読み解く 見えてきた実用化に向けたキープレイヤの動き:事業、技術、制度

 

≪こちらはWEBセミナーのお申し込みURLになります≫

★本セミナーでは、最新の「空飛ぶクルマ」の動向、とりわけ同分野をリードするプレイヤの動き、技術動向、欧米をはじめとする制度の動向について解説する。
 より現実的な「空飛ぶクルマ(eVTOL)」の事業機会を捉える上で重要となる視点について述べ、今後の事業化に向けての展開について考察する。

セミナー番号 S210431
セミナー名 eVTOL(「空飛ぶクルマ」)
講師名

株式会社航想研 代表取締役社長 奥田 章順 氏 

開催日 2021年04月21日(水) 13:00-17:00
会場名

※会社やご自宅のパソコンで視聴可能な講座です

アクセスマップ

支払い方法 銀行振込
受講料(税込)

【1名の場合 価格】39,600円(税込、資料費用を含む)
2名以上は一人につき、11,000円が加算されます。

詳細
定員:30名

※ お申込み時に送られるWEBセミナー利用規約・マニュアルを必ず、ご確認ください。
※ 銀行振り込みをご選択ください。お支払いは会社のご都合で講座前日に間に合わない場合、開催月翌月末あたりまでお待ち申し上げます。
※ お申し込み後、受講票と請求書が自動で返信されます。請求書記載の銀行口座に沿って、お振り込みをお願いします。また請求書に記載の「株式会社」や「(株)」「会社名」はお客様の記入通りの表記になりますので、ご希望の形式で記載をお願いします。
※ 2名以上でお申し込みをされた場合は、請求書受講票を代表者様にご連絡します。
※ 領収書の要望があれば、申込時、備考欄へ記載ください。
※ ご参加手続きの際、自宅住所やフリーアドレス、個人携帯番号のみで登録された場合は、ご所属確認をさせていただくことがございます
※ 当講座では、同一部署、申込者のご紹介があれば、何名でもお1人につき11,000円で追加申し込みいただけます。(申込者は正規料金、お二人目以降は11,000円となります)。
※ WEB受講は名簿をご提出いただきます。追加の際は、申し込まれる方が追加の方を取り纏めいただくか、申込時期が異なる場合は紹介者のお名前を備考欄にお書きくださいますよう、お願いいたします。

上記以外は正規料金となりますのでご理解ください。

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講師プロフィール

株式会社航想研 代表取締役社長 奥田 章順 氏 

【著作】
「現代航空論 技術から産業・政策まで」(東京大学出版会 2012、共著)
「2030年の日本」(日本経済新聞出版社 2007、共著)
「F-22 Raptor」(イカロス出版 1999 訳書)  
「富国強兵の遺産(Rich Nation, Strong Army)」(リチャード・サミュエルズ著、三田出版会 1997 訳書) 他

【経歴】
(株)三菱総合研究所(1983年~2018年)主席研究員/参与 現在は客員研究員
北陸先端科学技術大学院大学 客員教授(2004年~2017年)
現在、公益財団法人航空機国際共同開発促進基金(IADF) 理事
   IADF「航空機産業調査委員会」委員長、「航空技術調査委員会」委員
   NEDO「航空機先進システム実用化プロジェクト」事業推進委員会 委員等
  (一社)航空イノベーション推進協議会 会員 他

講演主旨

国内でも「空の移動革命」などで注目されている「空飛ぶクルマ」。ただし、「空飛ぶクルマ」は決して自動車ではなく、新たな航空システム(eVTOL)で欧米を中心に開発が進むにつれて、事業、技術、法令などが、より現実的になってきている。本講演では、最新の「空飛ぶクルマ」の動向、とりわけ同分野をリードするプレイヤの動き、技術動向(水素技術などを含め)、欧米をはじめとする制度の動向について解説し、より現実的な「空飛ぶクルマ(eVTOL)」の事業機会を捉える上で重要となる視点について述べ、今後の事業化に向けての展開について考察する。

プログラム

【プログラム】

1. 「空飛ぶクルマ」の今後のビジネスを読み解く3つの視点
 1-1 コンセプト:「空飛ぶクルマ」(eVTOL)は航空機
 1-2 技術:「空飛ぶクルマ」と電動航空機(e-Aircraft)、無操縦者航空機、ドローンとの関係
 1-3 ビジネス:「空飛ぶクルマ」、機体以外の重要性(認証・認可、インフラ)
2. 「空飛ぶクルマ」の今後(何が鍵となるか)
 2-1 鍵を握るプレイヤ(Joby、Archer、Beta Technologies、Lift、Volocopter、Lilium、Ehang等)
 2-2 鍵を握る技術(電動推進システム、水素利用、新素材、安全確保のための技術など)
 2-3 鍵を握るプログラム(米国、欧州など)
 2-4. 事業化に向けての鍵(認証・認可、顧客、資金調達など)
3. 「空飛ぶクルマ」(eVTOL)の事業機会
 3-1 「空飛ぶクルマ」の事業化シナリオ
 3-2 国内の動向と事業機会の考察

 

【キーワード】
「空飛ぶクルマ」、eVTOL、電動航空機、無操縦者航空機、電動推進システム、認証、ビジネスモデル、事業化、市場

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