LIVE配信・WEBセミナー
開催日時 2023年3月28日(火) 13:00-17:20
受講料 1名44,000円(税込)より
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★透明バリア(蒸着)フィルムを含めた最近のパッケージにおける特徴や機能性について紹介!
★ガスバリア性と優れた生分解性を併せ持つポリグリコール酸の製法と特性、その発現機構について解説!
★各国の規制動向、食品包装用材料への影響、バイオマス、リサイクル、減容化など環境配慮設計への対応について解説!
01 TOPPAN株式会社 吉永 雅信 氏
02 株式会社クレハ 鈴木 義紀 氏
03 東洋紡株式会社 清水 敏之 氏
13:00-14:30
第1講
講 師
TOPPAN株式会社 生活・産業事業本部 SX推進センター SXパッケージ開発本部 西日本開発部 部長 吉永 雅信 氏
【プログラム】
1.透明バリアフィルムについて(種類・性能・特長・製造法など)14:40-15:55
第2講
講 師
株式会社クレハ 樹脂加工研究所 所長 鈴木 義紀 氏
【プログラム】
1.はじめに
2.ポリグリコール酸の原料と製法
3.ポリグリコール酸の特性
3.1 基本特性
3.2 生分解性
3.3 ガスバリア性
3.4 機械特性
3.5 成形加工性
4.ポリグリコール酸の用途例
4.1 共押出多層ボトル
4.2 共押出多層フィルム
4.3 その他
5.ポリグリコール酸の環境適性
6.おわりに
【質疑応答】
16:05-17:20
第3講
講 師
東洋紡株式会社 パッケージング開発部 マネージャー 清水 敏之 氏
【プログラム】
0.はじめに
1.バイオマスプラスチックの動向
1.1 従来からのバイオマスプラスチックの動向
1.2 最近のバイオマスプラスチックの動向
1.3 今後のバイオマスプラスチックの動向
2.バイオマスプラスチックフィルムの動向
2.1 現状、課題
2.2 最近のバイオマスプラスチックフィルムの動向
2.3 各社の動向
3.バリア性を有するバイオマスプラスチックとそのフィルム特性
3.1 バイオマスプラスチックのバリア性へのニーズ
3.2 バイオマスプラスチックのバリア性
4.まとめ
【質疑応答】
| セミナー番号 | S230321 |
|---|---|
| セミナー名 | バリアフィルム |
| 講師名 |
第1部 TOPPAN株式会社 生活・産業事業本部 SX推進センター SXパッケージ開発本部 西日本開発部 部長 吉永 雅信 氏 第2部 株式会社クレハ 樹脂加工研究所 所長 鈴木 義紀 氏 第3部 東洋紡株式会社 パッケージング開発部 マネージャー 清水 敏之 氏 |
| 開催日時 | 2023年03月28日(火) 13:00〜17:20 |
| 会場 | ※会社やご自宅のパソコンで視聴可能な講座です |
| 受講料 | 【1名の場合】44,000円(税込、テキスト費用を含む) |
| 定員 | 1名 |
| 備考 | 定員:30名 |