セミナー検索結果 10件中

飲み物
食事
資料
割引
懇親会
単独講師
複数講師
個別相談会
WEBセミナー

★2026年7月23日WEBでオンライン開講第一人者の大阪大学 菅氏が、【強誘電材料の基礎特性とデバイスへの応用 および二次元強誘電体の最新研究動向と将来展望】について解説する講座です。

■注目ポイント

★二次元強誘電体に着目し新たな機能発現とデバイス応用の可能性について最新の研究動向とともに解説!

★2026年7月27日WEBでオンライン開講。株式会社日本総合研究所 近藤氏、香川大学 高尾氏、株式会社デンソー 成迫氏、明治大学 森岡氏が、【フィジカルAIの社会実装に向けた研究・開発・センシング技術の最新動向と課題、将来展望】について解説する講座です。

■注目ポイント

★フィジカルAIの最新動向にはじまり講師らが2017年頃から取り組んできた移動ロボットのAIベース制御やフィジカルAIに“触覚”を与えるためのセンシング技術の基礎について解説・紹介!

★2026年7月27日WEBオンライン開講。【金沢工業大学: 西田 裕文 氏】が、エポキシ樹脂の基礎から硬化剤、添加剤の設計と、接着剤・電子部品(半導体封止剤)への応用について解説します。

■本講座の注目ポイント
 エポキシ樹脂の性能は硬化反応、硬化剤、添加剤の設計により大きく変化します。本講座では、エポキシ樹脂の種類・合成・硬化のメカニズムから評価方法、添加剤の種類を整理して、半導体封止材や接着剤など各種用途への応用展開を解説します。

★2026年7月29日WEBオンライン開講。【兵庫県立大学: 永田 正義 氏】が、電動化モビリティ分野における樹脂材料の開発・応用と高電圧絶縁技術の最新動向について解説します。

■本講座の注目ポイント
 本講座では、高電圧環境における絶縁劣化の主要因である部分放電(PD)に着目し、その発生メカニズムから評価・設計への適用までを解説します。電動化の基礎から高品質な絶縁設計と信頼性評価法を習得することを目的としています。また、一般にほとんど公開されていない実機EV用ヘヤピンステータのインパルス絶縁評価試験の実例についても紹介します。

★2026年7月30日WEBオンライン開講。【東京科学大学・教授:宮本 智之 氏】が、光無線給電の優位性と課題、デバイスおよび光無線給電システムの研究状況や最新動向を解説する講座です。

■本講座の注目ポイント
 無線通信が社会基盤となった一方で、電力供給は依然として配線や電池に依存しています。こうした課題を解決する技術として、レーザー光を用いた電力を遠隔伝送する「光無線給電」が注目されています。そこで本講座では、無線給電の原理・特長を解説し、今後の展望としてドローン、ロボット、宇宙システムへの研究開発動向を紹介します。

≪こちらは終了講座したとなりますが、アーカイブ(録画)講座を受け付けております。随時視聴可能です》 ※不正防止のため、視聴回数に限りがありますので、この点ご了承ください。

★2026年2月18日WEBオンライン開講。【スズキ・マテリアル・テクノロジー・アンド・コンサルティング: 鈴木孝典氏】が、リチウムイオン電池におけるバインダーの役割から次世代電池への適用、最新の二次電池の動向について解説する講座です。

■本講座の注目ポイント
 当日にご参加できない方は録画視聴が可能です。(希望期間を指定可能
 リチウムイオン電池のバインダーは、活物質や導電助剤、集電箔と密接に関連する材料であり、電池性能や製造性を大きく左右します。本講座では、バインダーの役割から次世代電池への対応を解説するとともに、近年注目されるドライプロセスにおける課題と全固体電池関連の最新動向などを解説します。

≪こちらは終了講座したとなりますが、録画視聴の申し込みを受け付けております。お申込み後、視聴URLと配布資料をお送りいたします。開催日は仮で12月31日となっていますが、随時視聴可能です。不正防止のため、視聴回数に限りがありますので、ご了承ください≫

★2025年6月17日開講。【大阪大学・准教授:吉元氏】に、電子デバイスに搭載されている触覚技術について、原理から計測・設計方法について解説いただきます

当日参加できない方は、希望日にアーカイブ視聴可能です。

【習得できる知識】
 ハプティクスは、「実際にモノに触れているような感触」をフィードバックする技術です。
 ①ハプティクスに関する基礎から応用まで体系的な知識
 ②触覚センシングおよび触覚ディスプレイの最新技術とその展望
 ③ハプティックインタフェースの利用・開発の際に知っておくべきノウハウ

≪こちらは終了講座したとなりますが、アーカイブ(録画)講座を受け付けております。随時視聴可能です》 ※不正防止のため、視聴回数に限りがありますので、この点ご了承ください。

★2026年4月23日WEBオンライン開講。【電池技術研究所:鹿島 理 氏】が、リチウムイオン電池を中心に、リサイクルの処理工程や経済性、市場動向、EU電池規則への対応など、蓄電池に関係する業務を行うものであれば押さえておきたい知識と展望を解説する講座です。

■本講座の注目ポイント
 リチウムイオン電池の市場が拡大している一方、リサイクル処理、発火事故対策など多くの課題を抱えています。本講座では、国内外の法規制、LIBリサイクルの処理工程や市場を整理し、今後のリサイクルビジネスと技術動向について解説します。

★≪こちらは終了講座したとなりますが、アーカイブ(録画)講座を受け付けておりますので、アーカイブのお申し込みURLになります。お申込み後、視聴URLと配布した資料をお送りいたします。開催日は仮で12月31日となっていますが、随時視聴可能です。不正防止のため、視聴回数に限りがありますので、この点ご了承ください≫

★2025年9月26日WEBでオンライン開講。株式会社ミノグループ 池戸氏が、【塗膜厚を安定させるスクリーン印刷の基礎と、凹凸面への厚膜転写技法の紹介】について解説する講座です。

■注目ポイント

★スクリーン印刷を構成する版・インク(ペースト)・スキージ・装置をはじめ、エレクトロニクス分野において必須となる塗膜厚の安定化の方法、従来工法に比べ凹凸面への厚膜の転写が可能な「スクリーンパッド技法」について解説・紹介!

★≪こちらは終了講座したとなりますが、アーカイブ(録画)講座を受け付けておりますので、アーカイブのお申し込みURLになります。お申込み後、視聴URLと配布した資料をお送りいたします。開催日は仮で12月31日となっていますが、随時視聴可能です。不正防止のため、視聴回数に限りがありますので、この点ご了承ください≫

★2025年1月31日WEBでオンライン開講。東海国立大学機構 岐阜大学 吉村氏が、スマートウィンドウ技術、及び実用化の近い調光シートの最新開発動向とその課題について解説する講座です。

■注目ポイント

★日本で研究が進められていて実用化が近い3つのスマートウィンドウについてその技術の概要と開発の現状を紹介!

セミナー検索条件
キーワード
セミナー形態
分野
カテゴリー
開催年