セミナー検索結果 10件中

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WEBセミナー

★良い製品はある。足りないのは、海を越える『仕組み』だ
・高度な工業製品・技術を持つ日本企業が、海外で勝つための「戦略的な提案書作成」「強力な販売代理店網の構築」
「よい販売代理店の見つけ方」「展示会活用」を
 3ヶ月(全3回)で知識獲得を目的とした実践特化型のエキスパート養成講座

・1法人1口(1〜5名受講可能)のグループ受講形式


【対象者】工業製品の海外販路開拓に関心・課題のある方/自社技術を世界へ展開する「最短ルート」を構築したい方
【受講特典】・プレセミナー(無料): 講座の目的と得られる知識を解説した事前動画を視聴可能。
・プレセミナーをチェックしたい方はお手数をおかけしますが以下、URLよりお申込みください。追って、事務局よりURL/パスワードをご連絡いたします。
 https://andtech.co.jp/seminars/1f1452f2-d49d-6f06-860d-064fb9a95405

【カリキュラム構成(3ヶ月連続・全3回)】 期間・受講形式・内容↓
第1回動画視聴:海外販路の形を構想する販売代理店の種類と選定、Win-Winとなる提案書作成のポイントを学習。
第2回動画視聴:販売代理店の活性化と展示会活用代理店を動機付ける方策と、効果を数倍にする展示会出展ノウハウを習得。
第3回対面指導:(会場orWEB)実践発表と社内体制の構築作成した提案書の発表・討議。
        販売代理店候補の見つけ方、カバーレターの書き方や交渉術、社内体制構築を伝授。
★演習: 第2回終了時に演習問題(提案書作成)と第3回講義時に提案書の発表・討議と指導(評価)を実施予定

★2026年8月5日オンライン開講。【(元)村田製作所/(現)和田技術士事務所・代表:和田氏】が、積層セラミックコンデンサ(MLCC)の製造プロセスと各要素技術、信頼性向上のための材料設計と技術展望について解説する講座です。

― 材料設計・分散・焼成・評価から考えるMLCC長期信頼性向上のポイント ―

■本講座の注目ポイント
 セラミック材料、電極材料、有機バインダー材料、有機溶剤など、積層セラミック電子部品に関係する技術者、研究者の方に向けた講座です。MLCCの信頼性を確保する製造プロセスのポイントを解説し、分散剤の構造と安定性、電極用導電性ペーストについて事例を紹介します。

★2026年8月6日WEBオンライン開講。【藤井包装技術事務所/(元富士フィルム): 藤井 均 氏】が、PPWRの全体像とプラスチック容器包装の設計・リサイクルの実務対応について解説します

― EU輸出企業が今から準備すべきPPWR対応と容器包装設計のポイント ―

■本講座の注目ポイント
 PPWRの具体的な要件と、企業が対応すべき方針について学べる講座です。
 リサイクル性能等級の考え方やEU輸出に必要となる要件を整理し、企業の実務に直結するポイントを解説します。日本の資源有効利用促進法改正の動向や欧州のケミカルリサイクルの動向についても解説します。

★2026年8月21日WEBオンライン開講。【日東電工株式会社: 戸崎 裕 氏】が、粘着剤・粘着テープに関連する基礎知識を、サンプルなども示しながら分かりやすく解説します。初心者でも理解しやすく楽しく聴けたと好評の講座です。

 ― なぜくっつき、なぜ剥がれるのか。粘着現象の本質を理解する ―

 粘着剤の種類や構成材料、粘着・剥離メカニズム、粘弾性挙動の基礎を整理するとともに、粘着テープの設計・評価・選定のポイントについて解説します。粘着剤・粘着テープの開発に携わる技術者はもちろん、ユーザー側で材料選定を担当する方にも役立つ内容です。

★2026年8月21日 本分野の第一人者である千葉科学研究所  代表 千葉先生 (有)Wits 和氣先生がフィジカルAI・ソフトロボットに向けた 誘電エラストマ人工筋肉の基礎とロボットハンド、人工皮膚、発電・宇宙用途への応用について、じっくり解説するまたとない講座です。

★誘電エラストマの動作原理、材料設計、CNT電極技術、回転型DEAモーターなどの最新技術に加え、人工皮膚・触覚センサ・ハプティクス・VR/AR連携など、次世代ヒューマンインターフェースへの応用事例を解説!

★さらに、医療・介護ロボット、モビリティ、宇宙機器、エネルギーハーベスティング(DE発電機)まで含めた幅広い応用展開を紹介し、ロボティクス時代を支える新しいアクチュエータ・センサ技術の将来展望について議論する。

★2026年8月26日WEBオンライン開講。【(元)藤倉化成株式会社 技術部長:大原 昇 氏】が、UVハードコートの設計として、UV塗料の基礎から機能性付与、環境規制やSDGsへの対応について解説します。

― UV塗料はどう設計するのか。材料選定から硬化制御・機能付与までを学ぶ ―

 本講座では、長年にわたり塗料開発に携わってきた講師が、塗料・塗膜の基礎、UV硬化反応、光開始剤や添加剤の役割、塗装・硬化プロセスをわかりやすく解説します。さらに、高硬度化・耐候化・機能性付与の設計指針と、環境規制やSDGsを踏まえた今後のUVハードコート開発の方向性について紹介します。

★2026年8月27日WEBオンライン開講。【株式会社ユシロ:大﨑 基史氏】が、超分子架橋構造を駆使した高分子材料の学術的な基盤から、具体的な産業界への応用展開を解説します。

― なぜ自己修復するのか。分子間相互作用が生み出す高機能ポリマーの最前線 ―

■本講座の注目ポイント
 
従来の共有結合型架橋とは異なる「分子間相互作用」を利用した超分子材料は、自己修復性・高靭性・刺激応答性など新たな機能を実現する材料として注目されています。
 本講座では、超分子架橋構造の基礎から、接着・接合、自己修復材料、ソフトロボティクス、機能性添加剤などへの応用展開と実装化動向について解説します。

★2026年8月28日開講。【①AZ Supply Chain Solutions:亀和田氏】 【②大日本印刷(株):倉持氏】 【③(株)レゾナック:江尻氏】の3名の専門家が、半導体パッケージの動向からガラスコア基板の設計・実装・信頼性評価のポイントについて解説します。

―なぜ今、ガラスコア基板なのか。AI時代の半導体パッケージ進化を探る―

 本講座では、半導体パッケージの動向からガラスコア基板の設計・実装・信頼性評価のポイントについて解説します。さらに、TGV設計や焼結Cuペーストを用いた形成技術、AIサーバー向け大型パッケージへの適用事例を通じて、次世代パッケージ基板の技術課題と今後の展望について紹介します。

★2026年8月31日WEBオンライン開講。【株式会社DCTA/(元)三菱化学株式会社:畠山達彦氏】が、廃プラスチックリサイクルの採算とビジネスモデルを現場目線で解説します。

■本講座の注目ポイント
 本講座では、大手ケミカルHDで30か国以上の工場運営に携わった講師の経験から、市況変動を織り込んだリサイクル事業の採算設計について解説します。

★2026年9月2日WEBでオンライン開講第一人者の株式会社NKエナジーフロンティア 小林氏が、【ポストリチウムイオン電池の実現に向けた各種固体電池の研究開発動向と実用化に向けた課題および将来展望~全固体電池、半固体電池、ポリマー型全固体電池の研究開発~】について解説する講座です。

■注目ポイント

★企業にて40年以上蓄電技術の研究開発に従事してきた講師が、全固体電池をはじめ半固体電池、全樹脂電池、ポリマー型全固体電池など各種固体電池の開発現況、現状の課題、今後の見通しに関して網羅的に解説!

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