LIVE配信・WEBセミナー
開催日時 2023年11月21日(火) 13:30-19:00
受講料 1名55,000円(税込)より
≪こちらはWEB講座のお申し込みURLになります≫
★テラヘルツ波とは 高い帯域幅と高速データ伝送が可能であり、従来の電波やマイクロ波よりもはるかに高速かつ大容量の通信が実現できる可能性がある、ミリ波の次の領域。
★大気中での伝播が難しく吸収されやすい特性や、セキュリティ面を解決し、どう使いこなすことが出来るのか?可能性は?材料面からいかに克服ができるものなのか。
★応用展開先としての、医療画像や通信技術、セキュリティスクリーニング、テラヘルツデバイスの動向や小型化の最新動向はどうなっているかを各メーカーの講師から学べる!特に材料、デバイス、通信、イメージング面からこのテーマをひも解きます。
★本テーマで先行する専門家や各メーカーの一流講師が集結する、またとない講座です!
01 東北大学 金森 義明 氏
02 Tera-eyes技術研究所 尾内 敏彦 氏
03 株式会社NTTドコモ 須山 聡 氏
04 三菱電機株式会社 平 明徳 氏
13:30-14:45
第1講
講 師
東北大学 大学院工学研究科 ロボティクス専攻 教授 金森 義明 氏
【プログラム】
15:00-16:15
第2講
講 師
Tera-eyes技術研究所 所長 代表(博士(工学)) 兼 東海大学 総合科学技術研究所 教授 弁理士 技術士(電気電子部門) 尾内 敏彦 氏
【プログラム】
16:30-17:45
第3講
講 師
株式会社NTTドコモ 6Gテック部 無線アクセス技術担当 / 担当部長 須山 聡 氏
【プログラム】
1.5Gの概要
2.5Gの高度化(5G Evolution)と6Gの展望と最新動向
3.サブテラヘルツ帯における技術課題
4.サブテラヘルツ帯電波伝搬特性の解明
5. 高周波数帯カバレッジ改善技術 ~New Radio Network Topology~
6. サブテラヘルツ帯におけるMassive MIMOの高度化
7. サブテラヘルツ帯を用いた6Gのシステム性能の可視化
8. 6Gに向けた実証実験
18:00-19:00
第4講
講 師
三菱電機株式会社 情報通信技術総合研究所 通信技術部 主席技師長 平 明徳 氏
【プログラム】
1.テラヘルツ波の特徴
2.テラヘルツ波によるセンシングシステム
3.テラヘルツ波によるイメージング例
4.テラヘルツ波による動き検知の例(バイタルセンシング)
5. ハードウェア実装に向けたアーキテクチャ
6. まとめ
| セミナー番号 | S231106 |
|---|---|
| セミナー名 | テラヘルツ |
| 講師名 |
第1部 東北大学 大学院工学研究科 ロボティクス専攻 教授 金森 義明 氏 第2部 Tera-eyes技術研究所 所長 代表(博士(工学)) 兼 東海大学 総合科学技術研究所 教授 弁理士 技術士(電気電子部門) 尾内 敏彦 氏 第3部 株式会社NTTドコモ 6Gテック部 無線アクセス技術担当 / 担当部長 須山 聡 氏 第4部 三菱電機株式会社 情報通信技術総合研究所 通信技術部 主席技師長 平 明徳 氏 |
| 開催日時 | 2023年11月21日(火) 13:30〜19:00 |
| 会場 | ※会社やご自宅のパソコンで視聴可能な講座です |
| 受講料 | 【1名の場合】55,000円(税込、テキスト費用を含む) |
| 定員 | 1名 |
| 備考 | 定員:30名 ※ 請求書の宛名の「株式会社」や「(株)」の「会社名の表記」は、お客様の入力通りになりますので、ご希望の表記で入力をお願いします。 ※ お支払いは銀行振込、クレジット決済も可能です。銀行振込でお支払いの場合、開催月の翌月末までにお支払いください。お支払いの際は、社名の前に請求書番号をご入力ください。 ※ 領収書のご要望があれば、お申込み時、領収書要にチェックを入れてください。 ※ 2名以上でお申し込みをされた場合は、受講票と請求書を代表者様にご連絡します。※ 当講座では、同一部署の申込者様からのご紹介があれば、何名でもお1人につき11,000円で追加申し込みいただけます (申込者様は正規料金、お2人目以降は11,000円となります)。追加の際は、申し込まれる方が追加の方を取りまとめいただくか、申込時期が異なる場合は紹介者様のお名前を備考欄にお書きくださいますようお願いいたします。 ※ なお、ご参加手続きの際、自宅住所やフリーアドレス、個人携帯番号のみで登録された場合は、ご所属確認をさせいただくことがございます。 |