セミナー検索結果 10件中
★2026年7月31日WEBでオンライン開講。野田治郎技術士事務所 野田氏、学校法人日本女子大学 北澤氏、住本技術士事務所 住本氏、味の素トレーディング株式会社 金子氏が、【食品・非常食の品質保持およびフードロス削減に向けた包装設計・開発の最新動向】について解説する講座です。
■注目ポイント
★包装の3つの役割をはじめ、食品包装設計における包装形態と使用性を決定する手順、快適性への考え方、売れる商品を創るために考慮すべきポイント、食品メーカーにおけるフードロス削減及びプラスチック廃棄物ゼロ化に向けた取組みや非常食向け包装・容器の開発動向と採用例を解説!
★2026年7月31日WEBでオンライン開講。 株式会社三井物産戦略研究所 ギリ ラム 氏、 TOWA株式会社 押田 裕己 氏、株式会社東邦鋼機製作所 西村 拓也 氏の3名が、 インド半導体産業 最新動向 ~政策・後工程パッケージング・サプライチェーンと日本企業の参入機会~ について解説する講座です。
■本講座の注目ポイント
インドは巨額補助金と豊富な人材を背景に、半導体産業の立ち上げを急速に進めている。政策や投資案件、製造拠点の実態を整理し、世界的なサプライチェーン再編の中での役割を解説。後工程ではレガシーパッケージからBGA・先端パッケージへの展開が期待され、モールド技術の重要性も高まっており、巨大市場として日本企業にとって参入機会は大きい。その課題、実務経験に基づく知見を共有し、戦略立案を提供する講演内容となります。
★2026年7月31日WEBでオンライン開講。株式会社MORESCO 橋本氏、エーピーエスリサーチ 若林氏、リンテック株式会社 芳田氏が、【ホットメルト型粘接着剤の基礎・開発動向と環境負荷低減を目指した機械学習導入の取り組みおよび自動車・食品業界等への用途展開】について解説する講座です。
■注目ポイント
★ホットメルト型粘接着剤の基礎・開発動向にはじまり実験効率化と環境負荷低減を目指した機械学習導入の取り組みやホットメルト粘着剤を使用した粘着ラベル素材の性能について解説!
★2026年8月から3カ月連続でアーカイブ配信・開講。ホサナ技研の小川氏(元富士フイルム)が「機能性フィルム製造技術の入門」について解説する講座です。
★「フィルム成形技術」、「フィルムへの機能付与技術」、「フィルム製造におけるトラブルと対策、技術動向」をテーマに3ヶ月(全3回)で知識獲得を目的とした実践特化型のエキスパート養成講座!
★1法人1口(1〜5名受講可能)のグループ受講形式!
★受講者様の理解定着を目的に演習問題と添削を実施!
★本講座の目的・ねらい・受講することで得られる知識・受講対象を解説する【プレセミナー動画(無料)】のお申込みページはこちらをクリック!
※本講座の下記の開催日は【アーカイブの配信開始日】を意図しており、配信期間中(1か月間)はいつでもご視聴可能です。
★2026年8月から3カ月連続でアーカイブ配信・開講。テックサイトウの齋藤氏(元村田製作所)が「積層セラミックコンデンサ(MLCC)の故障メカニズム・解析技術・品質向上およびMLCC採用のチェックポイント」について解説する講座です。
★「MLCCの特徴とクラックの発生原因と解析手法」、「MLCCの絶縁劣化メカニズムと解析手法」、「はんだ実装や使用時における不具合と対策および新規・代替MLCC採用時のチェックポイント」をテーマに3ヶ月(全3回)で知識獲得を目的とした実践特化型のエキスパート養成講座!
★1法人1口(1〜5名受講可能)のグループ受講形式!
★受講者様の理解定着を目的に演習問題と添削を実施!
★本講座の目的・ねらい・受講することで得られる知識・受講対象を解説する【プレセミナー動画(無料)】のお申込みページはこちらをクリック!
※本講座の下記の開催日は【アーカイブの配信開始日】を意図しており、配信期間中(1か月間)はいつでもご視聴可能です。
★良い製品はある。足りないのは、海を越える『仕組み』だ
・高度な工業製品・技術を持つ日本企業が、海外で勝つための「戦略的な提案書作成」「強力な販売代理店網の構築」
「よい販売代理店の見つけ方」「展示会活用」を
3ヶ月(全3回)で知識獲得を目的とした実践特化型のエキスパート養成講座
・1法人1口(1〜5名受講可能)のグループ受講形式
【対象者】工業製品の海外販路開拓に関心・課題のある方/自社技術を世界へ展開する「最短ルート」を構築したい方
【受講特典】・プレセミナー(無料): 講座の目的と得られる知識を解説した事前動画を視聴可能。
・プレセミナーをチェックしたい方はお手数をおかけしますが以下、URLよりお申込みください。追って、事務局よりURL/パスワードをご連絡いたします。
https://andtech.co.jp/seminars/1f1452f2-d49d-6f06-860d-064fb9a95405
【カリキュラム構成(3ヶ月連続・全3回)】 期間・受講形式・内容↓
第1回動画視聴:海外販路の形を構想する販売代理店の種類と選定、Win-Winとなる提案書作成のポイントを学習。
第2回動画視聴:販売代理店の活性化と展示会活用代理店を動機付ける方策と、効果を数倍にする展示会出展ノウハウを習得。
第3回対面指導:(会場orWEB)実践発表と社内体制の構築作成した提案書の発表・討議。
販売代理店候補の見つけ方、カバーレターの書き方や交渉術、社内体制構築を伝授。
★演習: 第2回終了時に演習問題(提案書作成)と第3回講義時に提案書の発表・討議と指導(評価)を実施予定
★2026年8月5日オンライン開講。【(元)村田製作所/(現)和田技術士事務所・代表:和田氏】が、積層セラミックコンデンサ(MLCC)の製造プロセスと各要素技術、信頼性向上のための材料設計と技術展望について解説する講座です。
― 材料設計・分散・焼成・評価から考えるMLCC長期信頼性向上のポイント ―
■本講座の注目ポイントセラミック材料、電極材料、有機バインダー材料、有機溶剤など、積層セラミック電子部品に関係する技術者、研究者の方に向けた講座です。MLCCの信頼性を確保する製造プロセスのポイントを解説し、分散剤の構造と安定性、電極用導電性ペーストについて事例を紹介します。
★2026年8月6日WEBオンライン開講。【藤井包装技術事務所/(元富士フィルム): 藤井 均 氏】が、PPWRの全体像とプラスチック容器包装の設計・リサイクルの実務対応について解説します
― EU輸出企業が今から準備すべきPPWR対応と容器包装設計のポイント ―
■本講座の注目ポイント
PPWRの具体的な要件と、企業が対応すべき方針について学べる講座です。
リサイクル性能等級の考え方やEU輸出に必要となる要件を整理し、企業の実務に直結するポイントを解説します。日本の資源有効利用促進法改正の動向や欧州のケミカルリサイクルの動向についても解説します。
★2026年8月21日WEBオンライン開講。【日東電工株式会社: 戸崎 裕 氏】が、粘着剤・粘着テープに関連する基礎知識を、サンプルなども示しながら分かりやすく解説します。初心者でも理解しやすく楽しく聴けたと好評の講座です。
― なぜくっつき、なぜ剥がれるのか。粘着現象の本質を理解する ―
粘着剤の種類や構成材料、粘着・剥離メカニズム、粘弾性挙動の基礎を整理するとともに、粘着テープの設計・評価・選定のポイントについて解説します。粘着剤・粘着テープの開発に携わる技術者はもちろん、ユーザー側で材料選定を担当する方にも役立つ内容です。
★2026年8月21日 本分野の第一人者である千葉科学研究所 代表 千葉先生 (有)Wits 和氣先生がフィジカルAI・ソフトロボットに向けた 誘電エラストマ人工筋肉の基礎とロボットハンド、人工皮膚、発電・宇宙用途への応用について、じっくり解説するまたとない講座です。
★誘電エラストマの動作原理、材料設計、CNT電極技術、回転型DEAモーターなどの最新技術に加え、人工皮膚・触覚センサ・ハプティクス・VR/AR連携など、次世代ヒューマンインターフェースへの応用事例を解説!
★さらに、医療・介護ロボット、モビリティ、宇宙機器、エネルギーハーベスティング(DE発電機)まで含めた幅広い応用展開を紹介し、ロボティクス時代を支える新しいアクチュエータ・センサ技術の将来展望について議論する。