セミナー検索結果 10件中
★2025年5月29日WEBでオンライン開講。京都工芸繊維大学 松川氏が、ナノ粒子をベースにした有機無機ハイブリッド材料の開発と高屈折率材料への応用について解説する講座です。
■注目ポイント
★有機無機ハイブリッドに適用可能なイオウ系シルセスキオキサン、ジルコニアナノ粒子、チタニアナノ粒子の開発と高屈折率コーティングへの応用について紹介!
★2025年5月29日WEBでオンライン開講。第一人者の産業技術総合研究所 穂積 篤 氏が、自己修復機能を有する多機能透明防曇皮膜の最新開発状況 〜ぬれ性,自己修復の基礎と応用,今後の展開〜 について詳細に解説する講座です。
★本セミナーでは,自己修復機能を備えた最先端の多機能透明防曇皮膜の開発状況を詳しく解説します。これまでの常識を覆す持続性と高性能を実現した最新技術の詳細を紹介。また, 次世代ソリューションである「防曇+自己修復」という従来の防曇材料と一線を画す自己修復機能の仕組みを明らかにし,実用化に向けた課題と解決策も提示。自動車,光学機器,建築,医療,電子デバイスなどあらゆる分野への応用の可能性,幅広い応用展開についても解説します。
★2025年5月30日WEBでオンライン開講。株式会社サークルクロスコーポレーション 小野氏が、【《2024年10月以降製品化の》最新XR機器の分解レベル解析を含むXR(VR/MR・AR)機器の搭載ディスプレイ・光学系技術解析とその動向】について解説する講座です。
■注目ポイント
★最新XR製品の分解レベル調査、中国出願の特許公報などを駆使した解析結果、XR機器動向、搭載ディスプレイの仕様を決める光学効率の定量把握、そしてXR機器技術を含む方向性展望について解説・報告!
※開催予定日に変更点がございます。
★2025年5月30日WEBでオンライン開講。ソフトマターデザインラボ合同会社 佐々木氏(元東亞合成株式会社)が、レオロジー入門講座~材料設計のポイントを掴むためのレオロジー入門~について解説する講座です。
■注目ポイント
★レオロジーを実践的に使いこなすためのベースとなる基本的な事項を実感として理解し材料の持つ「流動と弾性」という二面性をイメージとして持てるように解説!
■関連講座のご案内
本講座と関連した中級講座の開催を2025年7月29日(火)に予定しております。参照ページは下記タイトルをクリック。
★2025年5月30日WEBでオンライン開講。東洋製罐グループホールディングス株式会社 神﨑氏が、【飲料・食品用包装容器の特徴と素材・構成に起因する環境対応の現状と課題】について解説する講座です。
■注目ポイント
★飲料および食品用包装容器製造等に関する基礎知識、製造方法、充填内容物、使用される素材に起因するリサイクル手法とその課題、環境対応と包装容器設計について解説!
★2025年6月6日:会場開講【(元)日本製鋼所・開発技術本部取締役/静岡大学・客員教授:酒井忠基氏】押出成形、射出成形の第一人者の講師が、二軸スクリュ押出機を用いたコンパウンディング技術の全容を解説する講座です。
■本講座の注目ポイント
※こちらは会場開催となります(名刺交換&お弁当付き!)
①プラスチック成形材料について詳しく解説します
②二軸スクリュ押出機の構成と混合/分散機構について解説します
③混合・混練操作を効率良く行うための基本的な考え方と多くの事例に基づく具体的な活用方法を解説します
★2025年6月12日オンライン開講【(元)住友化学・研究所長:今井氏】 50年以上に渡り第一線で活躍を続けている高分子の専門家が、高分子劣化反応の機構と添加剤設計、ブリード・ブルーム現象の分析、防止技術に解説する講座です。
■本講座の注目ポイント
講演日以降でもアーカイブ視聴可能です(視聴希望日を指定可能)
劣化を防止するための添加剤の設計指針から、添加剤によるブリード・ブルーム現象の発生メカニズム・防止技術についに学べる講座です
①高分子劣化反応の基礎構造から丁寧に説明します
②添加剤について種類と特性、劣化防止の実例を紹介しながら解説します
③樹脂・ゴム材料におけるブルーム・ブリード現象の発生メカニズムと制御方法について解説します
★2025年6月16日開講。【(元)大日本印刷/藤井包装技術事務所:藤井氏】に、日欧のプラスチック容器包装に関わる法規制とプラスチック資源循環戦略について解説いただきます。
■本講座の注目ポイント
当日参加できない方は、6/18~7/18の期間内にアーカイブ視聴可能です
当講演では、日本と欧州のプラスチック資源循環の取り組み・法規則について学べます
①日本における、容器包装リサイクル制度の課題・対応について解説します
②欧州における、包装廃棄物規則とリサイクル目標ついて解説します
★2025年6月17日開講。【大阪大学・准教授:吉元氏】に、電子デバイスに搭載されている触覚技術について、原理から計測・設計方法について解説いただきます
当日参加できない方は、希望日にアーカイブ視聴可能です。
【習得できる知識】ハプティクスは、「実際にモノに触れているような感触」をフィードバックする技術です。
①ハプティクスに関する基礎から応用まで体系的な知識
②触覚センシングおよび触覚ディスプレイの最新技術とその展望
③ハプティックインタフェースの利用・開発の際に知っておくべきノウハウ
★2025年7月8日WEBでオンライン開講。ホサナ技研 小川氏が、ロールtoロール方式による高機能フィルム製造と塗布・乾燥工程における溶剤使用・環境対応を含む技術課題、欠陥・トラブルとその対策について解説する講座です。
■注目ポイント
★塗布乾燥技術において実際の製造で発生する様々な欠陥とその対策、溶剤使用や環境に関わる課題とその対応について具体的な事例を交えながら解説!