セミナー検索結果 10件中
★2026年1月30日WEBでオンライン開講。テクノサポートオーテス/株式会社ワールドテック 岡本氏が、【自動車・電気電子産業に用いられる接着・粘着の基礎と材料特性を 踏まえた設計・取扱い技術の実務ポイント】について解説する講座です。
■注目ポイント
★高品質な接着を行うための接着原理などについて詳しく解説!
★2026年1月21日WEBでオンライン開講。東京理科大学 工藤氏が、【人工光合成の基礎と最新研究動向および粉末光触媒によるグリーン水素製造と二酸化炭素資源化】について解説する講座です。
■注目ポイント
★40年近く人工光合成光触媒のご研究に携わられている講師が「人工光合成、光触媒の基礎・応用や研究動向」、「人工光合成による水素製造や二酸化炭素の資源化に関する論文、特許、実験結果の正しい評価方法」について解説!
★2026年1月21日WEBでオンライン開講。三菱ケミカル株式会社 松本氏が、【アクリル樹脂の原料と工業的製法、基本的な性能と高機能化】について解説する講座です。
■注目ポイント
★アクリル樹脂のモノマーからポリマーまでの工業的製造法からアクリル樹脂の用途や機能、競合材料との比較や高機能化までアクリル樹脂の特徴を理解して活用するための基礎知識を解説!
★2026年1月22日WEBでオンライン開講。第一人者の国立研究開発法人産業技術総合研究所 光電融合研究センター 研究センター長 天野 建 氏が、 光電融合最新技術 ~基礎と最新開発動向、社会実装と今後の展開、海外開発動向ほか~ について詳細に解説する講座です。
★生成AIの普及でデータセンタは巨大化し、GPU間の光通信による演算が進む一方、通信電力の急増が課題となっている。これに対し、半導体と光素子を同一パッケージに集積し、従来より低消費電力かつ大容量通信を可能にする光電融合技術が注目されている。本講演では、データセンタの動向や技術が求められる背景、最新研究の進展、さらに産総研の取り組みについて解説します。
★2025年11月20日、2026年1月22日、2月19日WEBでオンライン開講。サクセスインターナショナル株式会社 鈴木 俊治 氏、池永 和夫 氏、沢田 憲一 氏が半導体産業と製造プロセス技術入門について解説する全3回の講座です。
■注目ポイント
当講座は、代理参加&録画視聴に対応しています!
半導体の製造プロセスから品質管理、パッケージの組み立てまで全工程を解説する特別講座です。
■予定スケジュール
※各講座の単回参加も可能です。
第1回:2025年11月20日(金)「半導体デバイス製造プロセス」
第2回:2026年1月22日(木) 「半導体パッケージと組立てプロセス」
第3回:2026年2月19日(木)「半導体製造の品質管理・信頼性」
※諸事情により当初の予定スケジュールから変更させていただきました。この点ご了承ください。
★2026年1月22日WEBでオンライン開講。サクセスインターナショナル株式会社 池永 和夫 氏が半導体パッケージと組立てプロセスについて解説する講座です。
■注目ポイント
★パッケージに求められる機能及び構造・種類とパッケージに収納される組立てプロセスを解説!
★最近のパッケージの技術動向とその課題についても学ぶ事ができる!
★2026年1月23日WEBでオンライン開講。 神奈川大学 堀 久男 氏、東京応化工業株式会社 越山 淳 氏、DIC株式会社 笹本 慎 氏の3名が、PFAS規制対応材料 最新技術 ~亜臨界水分解、PTFE代替多孔質ポリイミドフィルム、PFASフリー界面活性剤~ について解説する講座です。
■本講座の注目ポイント
近年、PFAS規制が世界的に強化され、廃棄物処理やリサイクル技術の確立が急務となっています。従来の焼却は高温やHFガスによる課題がある一方、亜臨界水を用いた分解技術は比較的低温でPFASを無害化し、資源循環可能なフッ化カルシウムへ転換できる点で注目されています。さらに、環境負荷低減と高機能性を両立する多孔質ポリイミドフィルムがPTFE代替素材として期待され、半導体やライフサイエンスなど幅広い応用が可能です。加えて、ディスプレイ・半導体部材向けフッ素系界面活性剤についても代替品が求められており、PFASフリーのレベリング剤開発が進められています。本発表ではこれら最新技術と代替素材の動向を紹介します。
★2026年01月26日WEBでオンライン開講。WEBでオンラインLive講義にどこからでも参加できます。第一人者の横山 直樹(元・新日鉄住金化学(株) エポキシ樹脂材料センター)氏のご講演。水素の製造技術の全体像から水素キャリアの比較、水素利用技術の最新動向を解説します。
★ブルー水素から各種水電解・人工光合成まで、主要なグリーン水素製造技術の特徴と原理を解説。
★液化水素・MCH・アンモニアなど多様な水素キャリアの特性やコスト、運用上の特徴を解説。
★発電・燃料電池・製鉄・合成燃料など幅広い水素利用技術に加え、副生水素やデータセンター電源など新潮流についても解説。
★2026年1月26日WEBでオンライン開講。京都大学 藤田氏、物質・材料研究機構 原田氏、京都工芸繊維大学 西中氏、株式会社ノベルクリスタルテクノロジー 佐々木氏が、【酸化ガリウムを活用した次世代パワーデバイスの開発動向と量産化に向けた取り組みおよび結晶多形制御】について解説する講座です。
■注目ポイント
★酸化ガリウムの基礎物性にはじまりAu並みの導電性を持つ酸化物薄膜の開発と酸化ガリウムデバイスへの応用例、酸化ガリウムの結晶多形制御およびパワーデバイス開発への応用と将来展望について解説!
★2026年1月26日WEBでオンライン開講。東京科学大学 久保内氏が、【エポキシ樹脂における硬化剤の選定と硬化条件の最適化のポイントおよびトラブルの原因と予防策】について解説する講座です。
■注目ポイント
★エポキシ樹脂及びエポキシ樹脂に使われるさまざまな硬化剤の化学構造、その硬化メカニズムの基礎、目的の物性に応じた材料設計、さらに副資材の種類と目的、特に無機フィラーを加えた場合の機械的物性・化学的耐性を解説!