セミナー検索結果 10件中
★2026年6月26日開講。【①横浜国立大学:荒川氏】【②産総研:須田氏】【③情報通信研究機構:山田氏】【④味の素:唐川氏】の4名の専門家が、光電融合と光集積回路の基礎から、ポリマー導波路とEO材料開発、コパッケージへの応用について解説します。
■本講座の注目ポイント
光電融合とポリマー光導波路に焦点を当てたセミナーです。
光導波路と集積化技術の基礎から、CPO(光電コパッケージ)に向けた電気光学ポリマーの材料・評価について解説します。材料・デバイス・実装を学びたい方に向けた講座です。
★2026年6月26日WEBでオンライン開講。【大阪工業大学:平井 智康 氏】 【関西大学:工藤 宏人 氏】 【東京科学大学:石曽根 隆 氏】の3名の専門家が、リビングアニオン重合の基礎から、特殊構造を持つ非直鎖状高分子の合成法と、機能性高分子の設計について解説します。
■本講座の注目ポイント
高分子の「構造制御によってどのような機能・材料特性を生み出せるか」を理解するための講座です。
リビングアニオン重合の基礎から解説し、特殊構造を持つ非直鎖状高分子の合成法と、機能性高分子を合成するための官能基含有ポリマーやブロック共重合体の応用について解説します。
★2026年6月26日WEBオンライン開講。株式会社野村総合研究所 八亀 彰吾 氏から、 宇宙ビジネスの最新動向 ~宇宙戦略基金をベースとした企業が押さえるべき最新トレンド~のテーマについて解説する講座です。
■本講座の注目ポイント
★宇宙ビジネスは1兆円規模の宇宙戦略基金の本格始動や宇宙関連予算の拡大、新政権での重点分野指定など政策的追い風を受け、大きな注目を集めている。一方で、産業構造の複雑さや技術難度の高さから全体像が把握しづらいという課題もある。本講座では、宇宙戦略基金のテーマを手がかりに、現在の宇宙ビジネスの動向や日本の注力領域を体系的に解説する。
★2026年6月29日WEBオンライン開講。福岡大学 半導体実装研究所 客員教授/ 加藤実装研究所 代表取締役 加藤 義尚 氏から、高集積化高機能化に向けたソリューションとしての部品内蔵基板技術の現状と今後の可能性 のテーマについて解説する講座です。
■本講座の注目ポイント
★AI 時代に向け、日本や世界で半導体・デジタル産業の強化が進む中、実装技術、とくに高密度化を可能にする3次元実装が重要となっている。部品内蔵基板技術は3次元実装を可能とする重要なソリューションであり、小型化、信頼性向上、高周波特性向上に寄与し、AI・IoT 社会や高速通信を支える基盤技術である。本講座では、高集積化高機能化に向けた3次元実装のソリューションとしての部品内蔵基板技術の現状と今後の可能性のテーマについて解説する。具体的内容として、部品内蔵に関する技術全般と、福岡大学半導体実装研究所とふくおか IST (福岡超集積半導体ソリューションセンター)による部品内蔵基板の開発成果と、日本が主導してきた国際標準化活動について解説する。
★2026年6月29日WEBオンライン開講。【インフラコモンズ: 今泉 大輔 氏】が、NVIDIA GPUアーキテクチャの進化からみる、AIデータセンターの電力と冷却システムへの対応と課題について解説します。
■本講座の注目ポイント
本講演では、NVIDIA GPUアーキテクチャの進化を軸に、AIデータセンターの構成が「サーバー単体」から「AI Factory(知能生産設備)」へと変化している実態を解説します。GPU単体性能ではなく、電力・冷却・システム統合を含めたインフラ全体設計が重要となっている背景を明確にし、電源・蓄電システムの技術課題と適用領域を解説します。
★2026年8月から3カ月連続でアーカイブ配信・開講する「機能性フィルムの製造技術入門 3カ月連続講座」の「無料プレセミナー動画」のお申し込み窓口です。本講座の目的・ねらい・受講することで得られる知識・受講対象を、ホサナ技研の小川氏(元富士フイルム)が解説する動画です。
※プレセミナー動画の配信期間は2026年6月1日~7月31日までとなります。開催日は配信開始日を意図しており、上記の配信期間中いつでもご視聴可能です。
■ お申し込み後の流れ
お申し込みいただいた方限定で、事務局より以下の情報をご送付いたします。
・プレセミナーご視聴用URL(限定公開動画)、本講座の詳細資料(プログラム・講師情報・サービス内容など)
■ 注意事項・受講対象について
・同業他社の方、ご所属が不明なフリーメールアドレスでお申し込みの方は、ご参加をお断りする場合がございます。
【本講座の注目ポイント】
★「フィルム成形技術」、「フィルムへの機能付与技術」、「フィルム製造におけるトラブルと対策、技術動向」をテーマに3ヶ月(全3回)で知識獲得を目的とした実践特化型のエキスパート養成講座!
★1法人1口(1〜5名受講可能)のグループ受講形式!
★受講者様の理解定着を目的に演習問題と添削を実施!
★本講座のお申込みページはこちらをクリック!
★2026年8月から3カ月連続でアーカイブ配信・開講する「MLCC 故障解析 品質向上 3カ月連続講座」の「無料プレセミナー動画」のお申し込み窓口です。本講座の目的・ねらい・受講することで得られる知識・受講対象を、テックサイトウの齋藤氏(元村田製作所)が解説する動画です。
※プレセミナー動画の配信期間は2026年6月1日~7月31日までとなります。開催日は配信開始日を意図しており、上記の配信期間中いつでもご視聴可能です。
■ お申し込み後の流れお申し込みいただいた方限定で、事務局より以下の情報をご送付いたします。
・プレセミナーご視聴用URL(限定公開動画)、本講座の詳細資料(プログラム・講師情報・サービス内容など)
■ 注意事項・受講対象について
・同業他社の方、ご所属が不明なフリーメールアドレスでお申し込みの方は、ご参加をお断りする場合がございます。
【本講座の注目ポイント】
★「MLCCの特徴とクラックの発生原因と解析手法」、「MLCCの絶縁劣化メカニズムと解析手法」、「はんだ実装や使用時における不具合と対策および新規・代替MLCC採用時のチェックポイント」をテーマに3ヶ月(全3回)で知識獲得を目的とした実践特化型のエキスパート養成講座!
★1法人1口(1〜5名受講可能)のグループ受講形式!
★受講者様の理解定着を目的に演習問題と添削を実施!
★2026年6月30日会場セミナー。【(元)日本ペイントホールディング/(元)クボタ/ブライトン塗料塗装研究所:赤堀氏】による、塗料・塗装・塗膜の専門家が塗装工程の一連の工程と欠陥対策について解説する講座です。
■本講座の注目ポイント
※こちらは会場開催となります(名刺交換&お弁当付き!)
塗料の初心者から経験者まで、現場で役立つ知識を一日で習得できる講座です。塗料の基礎から欠陥対策について、電着塗装、溶剤系・水性系塗装の全工程を解説します。会場で講師と会話することで、現場での悩みや課題への対策を知ることができます。
★2026年6月30日WEBでオンライン開講。 山陽小野田市立山口東京理科大学 結城氏、株式会社インターネットイニシアティブ 河内氏、ENEOS株式会社 本多氏、NECネッツエスアイ株式会社 赤崎氏がそれぞれの立場でデータセンター冷却の高度化に向けた液冷・液浸技術と冷却液設計、実証・導入における課題と展望について解説する講座です。
■注目ポイント
★空冷の限界を超える——液浸冷却が拓く次世代データセンター設計、冷却方式の選定から液浸の現状・運用まで、実務に必要な判断軸を整理!
★冷却性能を決めるのは“液”。冷却液設計と材料適合性の最前線とは?PUE1.1以下は実現可能か?液浸冷却の実力と現実とは?
いつでも視聴可能な録画視聴セミナー! (2026年6月1日~6月30日のお申込み者が対象)
お申込みから1ヵ月の期間で録画視聴をご案内します!
(配布用テキスト & 受講者限定の書籍割引付き!)